某ネタバレサイトを見てリンクをたどっていくと
やや懐かしいこんな話題に行き着いた
映像は見たことがなかったのでちょっとだけ新鮮
デスノートの原作者は『ラッキーマン』だった!!(おもしろまにあっくす)
まあ
大場つぐみ
↓
ooba tugumi
↓(並び替え)
gamou obata
↓
ガモウ 小畑
なーんてこじ付けとしか思えんような説もありましたが・・・
ちなみにこのブログのタイトルは
『MEGAHIT』を反対から書いただけで
単語に意味はないです
Dragonsまで入れてアナグラムにしてやろうかとも思ったけど
『Hot Eggs in Drama』とかわけのわからんのしかできなかったので断念
・・・今思うとこれはこれでキレイだな(笑)
副題にしようか
『ビヨンド ザ ビヨンド』ってゲームがかなり初期のころのPSでありまして
その響きをなんとなく思い出しまして・・・
(意味を考えればイ・ビョンギュを越えなきゃいけないのは
英智や一生やわけで記事の内容とちがうのですが)
『ビヨンド・ザ・ビヨンド』自体はやったことがありませんけどね
ちなみに自分、
メガドライブ(HNの由来のもう一方)とかサターンとかセガ派でした(悲しき過去形)。
いわゆる負け組です。(PSも持ってますが・・・)
いまのところイ・ビョンギュ(李炳圭)は油断したら
イ・ボングとかビ・ヨンギュとか発音しそうです
『手をとりあって Let Us Cling Together』
元ネタ『タクティクスオウガ』第4章(最終章)タイトルにしてゲームの副題。
中村紀でも絡ませて
『駆り立てるのは野心と欲望 横たわるのは犬と豚』くらいしようかとも思ったが
面倒なのでやめた。
福留は来年、国内に残ったら
それはそれで引くけど・・・さて?
「MLBで夢をかなえてくれ!」みたいに無邪気に応援もしないだろうが
昭和31年度の経済白書の文言『もはや戦後ではない』から
つか2ちゃんねる本スレのサブタイで見かけていいな、と思っていたもの
もっとも2ちゃんねるの野球板はここ4年くらいは
合同トライアウトとかマイナーな話題のときしか見なくなりました。
2ちゃんねるは
『三国志・戦国板』や『国内サッカー板』、『模型・プラモ板』あたりと
適当な実況板を週1くらいで見ている程度ですね。
2ちゃんねるから派生したサイトやブログはいくつか見てますけど
ワイバーンのことを思えばドラゴンがワイバーンに負けるワケにはいかないんですけどね
若手のヒヨッコってことで(苦笑)
自分にとってワイバーンといえばこの人↓
いかなる星の下に生まれようと
運命に負けるな人生の扉は開いたばかり
傷つくことを恐れるな 男の勲章だと思え
敗れることを恐れるな 勝利へのステップだと思え
(『いかなる星の下に』作詞・車田正美)
堂上直に対する「何かを持っている」発言に対して思い出した歌
とは
ウッズが打席に入ったときに掲げられる横断幕に見える四字熟語なわけだが
辞書引かなきゃ分からない四字熟語を引っ張り出すぐらいなら
雰囲気だけで意味が分かる造語を使ったほうが
伝わるものも伝わるだろうに
『驚弾炸裂 中村紀洋』はそんな意味でも個人的にインパクトがあった。
ナゴヤドーム前矢田駅のドラゴンズロードの
ポスターも造語の四字熟語があるけど・・・な感じだし
ちなみに鎧袖一触(がいしゅういっしょく)をはじめて知ったのは
アナベル・ガトー(機動戦士ガンダム0083)のセリフから(笑)
ぶっちゃけ『阪急』と『オリックス』の関係が希薄に感じるというより
オリックスって
『阪急ブレーブス』も
『近鉄バファローズ』も
へたすりゃ『オリックスブルーウェイブ』の歴史まで
踏みにじったという印象しかないんですけどね
今あるチームを『バファローズ』と呼ぶにはまだ抵抗がある
まあ仰木彬というカリスマが
今なお、かろうじて現オリックスとブルーウエィブ、バファローズをつないでいるといったところか
平井が梶本氏のことを想うのは別にそれはいいんですけど
なんとなく違和感があるかなあと